妊婦だってHしたい!中出しし放題の妊婦と援交な出会い

現在35歳の慎一といいます。
出会い系は社会人一年目の頃から利用しているので、かなりの古参だと自負しています。
今回は、そんな自分の出会い系を使った援交エピソードをご紹介させてください!!

いつも使っている援交サイトのイククルは、サイト自体のノリが軽い感じで、それに合わせてなのか、若いノリのいい女の子が一杯の印象です。
今回もあれこれ探していたのですが、いかにもギャルっぽい顔の清羅ちゃんとメッセージのやり取りに成功。
しかもやり取りの中で、清羅ちゃんが現在妊娠中だということも分かりました!
で、清羅ちゃん、妊娠してから旦那が自分を女としてみてくれないこと、どうやら風俗に行っているらしいことなんかを愚痴ってきます。

こういうモードになったなら、こちらは素直に話を聞きつつ同意してあげれば、もう勝ったも同然!
援交の条件のすり合わせもそんなに苦労することなく、会って遊ぶ約束を取り付けました。

待ち合わせた場所は千葉県の新松戸駅。
そんなに派手な場所ではないのですが、妊婦の清羅ちゃんに無理をさせないよう、清羅ちゃんが利用する武蔵野線沿線で選んだ結果です。

初めて新松戸に来たのですが、なんと言うか出会い系で誰かを待つドキドキ感とは程遠い、ごく普通の駅。
ただ待ち合わせの時間前に周囲をリサーチすると、駅近くにラブホが何軒もあり、その点では有利に働いてくれそうです。

待ち合わせの時間少し前にやって来た清羅ちゃんは、写真どおりのちょっとギャルっぽい女の子。
画像からは分からなかったのですが、身長はかなり低めでおそらく150センチ前後だと思います。
ただ、お腹はかなり大きくなっていて、小さな身体によくこんな大きなお腹を抱えられるものだと、人体の神秘すら感じてしまいました。

実は、会う約束をしてからのメッセージのやり取りで「妊娠していてもムラムラしたりするの?」なんてエロトークをしていました。
清羅ちゃんは、妊娠していてもムラムラするし、だから何もしてくれない旦那に不満があるなんて言っていたので「じゃぁ今度会うときはHしよっか?」なんてやり取りをして、清羅ちゃんも「うん!めっちゃ楽しみにしておく」とOKはもらい済み。

なので、その脚で駅近くのホテルにチェックインしてしまいました。
さすがと思ったのは、新松戸駅周辺のホテルは、都内に比べて安いのがいいなということ。
しかも、部屋も凄く広くてキレイだし、設備も充実ということ無しでした。

清羅ちゃんの服を脱がせると、乳首はいわゆる妊婦特有の濃い色。
でも感度は衰えていなくて、小さな身体をよじりながら感じてくれます。
クンニをしても、同様にいい声で反応してくれるのですが、お腹が邪魔で感じてる顔を見れないのは、妊婦特有の悩みどころでしたね。

当然妊娠しているので、いまさら妊娠を心配する必要も無く生挿入。
少しすると、何故か清羅ちゃんが涙を流してしまいました。
ひょっとして、罪悪感とかが出てきたのかな?と思い、心配してたずねると、なんてことは無い「数ヶ月ぶりのおちんちんが、気持ちよすぎる」って理由でしたww
そうなれば、こっちだって遠慮することはありませんので、ガンガンに突いて中出ししてあげました。

清羅ちゃんの出産予定日までは、まだ数ヶ月ありますので、その日までまた何度でも会ってHする約束をしています!!

正しい援交の始め方

そんな気は全然なかったのに??友達彼氏の略奪!!

20代前半の時の経験です。当時私はフリーターで、彼氏はいませんでした。夜間に専門学校に通って、ある資格を取得しようと真面目に勉強していたので、はっきり言ってほとんど時間はありませんでした。ところで日中のアルバイト先は、輸入品を扱うスーパー。同年代の同僚がいて、彼女とは友人でした。彼女は私同様フリーターでしたが、家賃を払うのに四苦八苦して、いくつものバイトをかけもちしている状態でした。そんな彼女の心の慰めは年下の彼氏。まだ大学の2回生くらいで、彼女をお姉さんと慕うような、そんな可愛らしい子でした。その彼氏が時々職場駐輪場で待っているのです。同じモールの中でバイトしているので、待ち合わせして帰宅することが多いようでした。

ある時友人はインフルエンザだかで、1週間ほどバイトを休みました。その間に私は駐輪場で友人彼氏とばったり会い、立ち話から帰り道を一緒になりました。

驚いたことに、彼は私に、友人の愚痴をぶちまけるのです。「一緒の時も、常にバイトの時間やお金の話ばっかり。それも、何のためにあくせくしてるのかよくわからない。なんか最近、彼女を女としてみられなくなってきた。」そして「〇(私)は、ちゃんと目標があって頑張ってて偉いよね、俺尊敬するよ。綺麗だし。」と言われました。悪い気は全くしなかったので、普通にメールアドレスを交換して別れました。そして友人が寝付いている間、私たちは急激に親しくなりました。同じモールで一緒に映画を観、別の日にご飯を食べて、そうして帰り際の暗闇でキス。
彼の方からの一方的なアクションで、私はただ受け身になっていただけなのですが、「これも略奪恋愛かなあ」と悩み始めました。

さて友人はインフルエンザのあと数回出勤したのですが、突然バイトを辞めてしまっていたことを私は後で知りました。電話で様子をたずねると、「いきなり彼氏に振られて、もう何もやる気がしない…」とどんよりしています。心配でアパートへ訪ねていくと、「もう、女として見られないから、って。そりゃあ風邪ひいたら女っぽくセクシーになんてしていられないけどさ、私のどこがいけなかったんだろう…」と泣かれてしまいました。

私はもう何も言えず、ただ友人のために食事を作り置きして帰りました。以降彼女とは疎遠になってしまいました。私が略奪した(?)彼氏からは何度も連絡がありましたが、無視。私はバイトのシフトを完全に変えて、距離を置くことに成功しました。リスクを負ってまでつきあう相手ではなかったのです。

世界は気の持ちようだと知ったのは、彼女ができた時でした。

“付き合う付き合わないの経験は何度かあれど、やっぱり学生時代の恋人関係は強く印象に残っています。
ドラマや小説の表現で、世界が輝いて見えると言いますがまさにそんな感じで、やたらと全てに感謝したくなったり無意味に踊りたくなったりして、とにかく湧き上がってくる嬉しさが抑えられない状態でした。

何せいきなり携帯メールで、「付き合ってくれませんか?」とメールが来たものですから正直ドッキリかと思ったくらいです。
こっちは何も意識せず友達だと思っていただけなので、まず好かれていたという事実に心が躍りました。

心を落ち着ける為に何故か自転車で和菓子を買いに行き、両親に無意味に振舞ったことを覚えています。
勿論高校生男子が親に彼女ができた等と報告したい訳ではありません。
ただ、何かせずにいられなかったのがそんな形になっただけなのです。

しまいには普段しない買い物の荷物持ちや、夕食後の洗い物、風呂掃除までやってしまい、「何が欲しいのか正直に言ってみろ」と勘繰られましたが、笑顔のまま部屋に戻りました。
あの時ほど、自分の周りや生きている環境に感謝した時期も無かったと思います。
何に対しても前向きになっていましたし、面倒だと思っていた事も何の抵抗もなく努力できるのです。

勿論1ケ月もすれば気分は落ち着きましたが、彼氏彼女ができた時のいいところは、自分が心から生きていて良かったと思える時期がある事です。
結局付き合いは1年ちょっとで終わりましたが、今でもあの時の世界の輝きっぷりは強く心に残っています。

社会人になると、正直食事に誘った所である程度は伝えたようなものです。
誘いを受けてくれるにせよ駄目にせよ、気がある事はそれだけで相手に伝わります。
そんな手順に慣れている恋愛が悪いとは言いませんが、あの時の感動は生涯特別な思い出として残り続けると思います。
その時代しかできない事というのは、確かにあるのです。”

従姉妹の彼氏を略奪した話

“付き合っていた彼氏の友達、話も面白いし性格も良いしちょっと気になる存在でした。もちろん彼氏のことは大好きです。
そんな友達が「誰か紹介してよ」と言ってきて私の友達はみんな彼氏持ちだしなーと考えていた時、1つ年下の従姉妹が最近彼氏と別れた事を思い出しました^o^
早速連絡してWデートを企画、楽しい時間を過ごして2人もしばらくして付き合うことになったのです。
従姉妹から、彼氏とのノロケ話を聞くたびに何だか怒りと言うか腹ただしい気持ちになったりしていて、もしかして…私嫉妬してる?と、自分の気持ちに気付き始めました。
彼氏とは上手くいってるし、だけど友達のことを物凄く考えてしまって結局彼氏とはお別れしました。
従姉妹を通して友達の情報は入ってきます。好きなんだなーと、従姉妹に紹介した事を後悔していた矢先、偶然会うことができたんです(≧∇≦)踊り出したいくらい嬉しかったです。
彼氏と別れた事や、色々話しているうちに本音がポロッとでて言っちゃったんです。好きだってこと。
そしたら、その友達も実は…みたいになって…>_<… その友達はすぐに従姉妹と別れてくれて、私の元に来てくれました。今は友達じゃなくて私の彼氏です(笑) 幸せだけど、こんな最低なことをした事従姉妹にも元彼にもまだ内緒でバレる前に自分の口から言わなきゃなって思っています。 略奪したことはきっと言えないと思いますが… そんな悩みはあるけれど、彼と一緒に居られる事が 何より幸せだから乗り越えていけます。”